
March 20.2009
July 31.2008
40年にわたって2000万台が生産され世界中の人々に愛され続けてきたフォルクスワーゲン(VW)ビートルのレストアは、ボディーとシャーシーの板金・塗装がほぼ終わり、仕上げの研磨の段階に入りました。
このあとは、ボディー、シャーシー、エンジンの組み上げ作業を残すのみとなっています。
車両は60年代のビートルで、オリジナルカラーは黒でしたが、作業に当たっている「クラカワオートカスタム」(倉川猛社長)
このあとは、ボディー、シャーシー、エンジンの組み上げ作業を残すのみとなっています。
車両は60年代のビートルで、オリジナルカラーは黒でしたが、作業に当たっている「クラカワオートカスタム」(倉川猛社長)
June 27.2008
2輪・4輪のレース参戦やオリジナル商品の搬送、各種のイベント開催時など多目的な利用が見込まれるHOBBY BOXトレーラーが完成しました。
ベース車は、日野のジーゼル4㌧車でパワー・ゲート付き。これまでホビースペースの建設用車両・重機などの製作に当たってきたアイ・アール・イー(水戸市西大野)が車両のカスタマイズと塗装を行い、オリジナル・ステッカーやキャラクターのカッティング・シート貼りを佐々木工芸
ベース車は、日野のジーゼル4㌧車でパワー・ゲート付き。これまでホビースペースの建設用車両・重機などの製作に当たってきたアイ・アール・イー(水戸市西大野)が車両のカスタマイズと塗装を行い、オリジナル・ステッカーやキャラクターのカッティング・シート貼りを佐々木工芸
March 27.2008
遠くから見るとグリーンの車体のユーノス・ロードスターですが、近付いてみると車体全体に細かな模様が。よく見ると、メノウ模様が全体に広がっていてびっくり!実はこれ、千葉市で特殊な創作塗装の仕事を手掛けている伊藤直基さん(有限会社ハンマー代表)が“イリュージョン・アート”と呼んでいる手法により全塗装した弊社所有のクルマです。外観だけでなく、車内のオーディオパネルやセンターコンソール、シフトノブまでも
March 19.2008
歳月を超えて価値を持ち続ける名車のように、「レストアできる家づくり」を私たちは進めています。お客様へのガレージングのご提案の一環として、世界の名4輪・2輪車の数々のレストア・カスタム化にも取り組んできましたが、この度、約40年にわたって2000万台が生産され世界中の人々に愛されてきたフォルクス・ワーゲン(ⅤW)ビートルのレストアを始めました。車両は、60年代のビートル2台で、作業は弊社のシト
January 24.2008
ホンダの1967年(昭和42)製、ベンリーSS50が、ホビースペース・ランドピアリゾートひたちなかのパイロットハウスB棟に展示されており、バイク愛好家の注目の的になっています。ロングセラーのスーパーカブと同じ排気量49CCのエンジンを積んだ小さなバイクですが、最高出力は6ps/11,000rpm と、まさにホンダのファクトリー・チューン・バイクとも言える究極のカブエンジン・バイク。車体は、オレンジと
December 01.2007
モンキーとゴリラのカスタム&レース用チューンナップの店『シャーク』で行われていたホンダのレース用マシーン、CR80(改)のレストアが完了。シャークの浅井代表が自ら作業を手掛け、タンク、フレームなどアルミパーツの多いレースマシーンならではの美しさが、丹念な磨き込みによって再現されています。
ホビースペースが参戦を予定しているのは4ミニ(4サイクルのミニ・バイク)クラス。排気量124ccまでのクラス
ホビースペースが参戦を予定しているのは4ミニ(4サイクルのミニ・バイク)クラス。排気量124ccまでのクラス
December 01.2007
クルマの車体全体を覆う木目模様。作者の伊藤直基さんが “イリュージョン・アート”と呼ぶ特殊な創作塗装の作品、年輪のひとつひとつはもちろん、木肌のシミや節の黒ずんだ感じなども筆を使ってリアルに再現され、手作業ならではの本物以上の質感が与えます。
ホビースペースでは、ディスプレイ用のバイクやユーノス・ロードスターの車体全塗装を伊藤さんに依頼しており、バイクはすでにショールームで展示、ロードスターも塗
ホビースペースでは、ディスプレイ用のバイクやユーノス・ロードスターの車体全塗装を伊藤さんに依頼しており、バイクはすでにショールームで展示、ロードスターも塗
October 13.2007
ミニ専門のチューニングとレストアの店『ガレージ ルーフ』(ひたちなか市高場)でホビースペースの2台のミニが、現在レストア作業の最終段階に入っています。1台が92年型の1000cc、キャンバストップ。外壁ペイントをはじめウインドウ、ゴム類、メッキパーツなどが一新されます。もう1台は、モーリス・ミニのMk-蠢仕様車。88年型1000ccに1300ccのエンジンを載せ、さらに1360ccにボア・アップ
October 13.2007
40年来、その基本設計・デザインを変えることなく1980年代末までフランスで生産され続けたクルマ、シトロエン2CV。フランスを代表する国民車として支持され、世界中に熱いファンをもつこの名車を今、ホビースペースのプロデュースにより生まれ変わりました。ただいま、『ホビースペース・ランドピアリゾートひたちなか』にて展示中。ぜひ、レストア職人の技巧を肌で感じてください。


コンセプト























